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調理場の大黒柱、スタッフの内山をご紹介します。

牡蠣ツ端では新しいブランドの牡蠣の入荷が続き、連日忙しい日々が続いています。

今回はそんな忙しい日々を調理場で支えてくれているスタッフの内山をご紹介します。

仕事のやりがいや職場の雰囲気についてインタビューしましたのでどうぞご覧ください!

――牡蠣ツ端で勤めることになったきっかけを教えてください。

内山:もともと焼き鳥屋で働いていた時に牡蠣ツ端の前の店長がお客さんとして来ていてとても仲が良かったんです。それでウチに来ないか、と誘っていただきました。それまで焼き鳥の調理を担当していましたが、生の魚を扱う経験を積みたいと思っていたので、「ぜひ!」ということで牡蠣ツ端で働くことになりました。

――働いてみてどうですか?

内山:本当にいい人ばかりなので、とても働きやすいです。魚もまかせてもらえるようになったので、とてもやりがいがあります。ただ、刺身の切り方にしろ盛り付けにしろまだまだ店長にはかないません。もっと上達していきたいですね。


――今スタッフを募集していますが、どんな人と働きたいですか?

内山:明るくて元気な人なら誰でも大歓迎です!牡蠣ツ端はこの業界では休みが多い方なのでプライベートも大切にできますし、信頼して仕事を任せてくれるのでやりがいがあると思います。

――今後牡蠣ツ端でチャレンジしていきたいことはありますか?

内山:お店の雰囲気をさらに良くしていきたいですね。お店には職場の空気がそのまま反映されてしまいます。自分は短気なのでイライラして良い雰囲気を壊さないように気を付けています(笑)。スタッフみんなで協力しあえる環境を作ってお客様にさらに質の良いサービスを提供していきたいです。

2018/2/28 新着情報