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牡蠣ツ端で元気いっぱい働くスタッフをご紹介します!

寒い日が続きますが、恵比寿牡蠣ツ端は今日も元気に営業しています!

今回は日々がんばっているスタッフ、生出(おいで)を紹介します。生出はホールを担当しています。

―-牡蠣ツ端のスタッフになったきっかけは?

生出:私は秋田の出身なのですが、秋田で勤めていた会社にたまたま牡蠣ツ端の社長のお姉さんがいたんです。私が東京に出てくる時にとても心配してくれて、「知りあいがいる会社の方が安心だろう」ということで牡蠣ツ端を紹介してもらいました。

―-それはご縁を感じますね(笑)働いてみてどうですか。

生出:今、ホールスタッフとして働いていますが、周りの人はみんな年が近いのでとても楽しいです。働き始めてから半年になりますが、嫌なことはひとつもないくらいです。みんな優しくて周りをよく見てくれているので、困っていると必ずフォローしてくれます。お客様も常連の方が多く、みなさんとてもやさしいです。

―-今の服装が制服ですよね。靴も変えるんですね。

生出:これは雪駄です。今日写真とるなら、キティちゃんの足袋を履いてくればよかった(笑)。足袋はいろいろ種類があるんですよ。

―-仕事で気を付けていることはありますか。

生出:お客様が今何をしてほしいと思っているのかをよく見極めるようにしています。また、牡蠣についても聞かれることが多いので日々勉強しています。

―-お店に来るのに特におすすめの時間帯はありますか。

生出:平日の早めの時間帯がおすすめです。忙しい時間帯はオーダーを取り料理の提供するのを正確にこなすことで精いっぱいになってしまいます。平日の早めの時間帯であればお客様とゆっくりコミュニケーションがとれるので、牡蠣についてもじっくり説明できるかなと思います。

―-最後にメッセージをお願いします。

生出:今まで生牡蠣や刺身のような生の魚介類は食べられなかったんですが、牡蠣ツ端で働くようになってからおいしく食べられるようになって自分でもびっくりしています。牡蠣ツ端は魚介類の魅力を最大限に味わえるお店だと思います。ぜひ食べに来てください!

2018/1/17 新着情報